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2008年5月4日 - 2008年5月10日

2008年5月10日 (土)

中国昆明・成都・西安旅行 4日目

2008.1.2
 朝食は雲南コーヒーと麗江のパンケーキ(名前は忘れた)。どちらもおいしい。パンケーキは甘め。下の写真は麗江のスナック?中身(あん)が一つ一つ違います。どれも甘め。こちらは食べ切れなかったのでお持ち帰り。







早朝の麗江古城。遠くに見える山は玉龍雪山。お土産屋では民族衣装を着た女の子たちがミーティング中。











ホテルに荷物を預け、毛沢東像の近くで自転車借りて(20元)で白沙へ。道は舗装されており、緩やかな上り坂。天気も良くすごく気持ちいい。





白沙は麗江から北へ12kmのところで、昔ながらの家が多く残る街。観光地化されている麗江とは違い、素朴さが良いです。









写真のおばあちゃんは「地球の歩き方」にも載っている白沙の名物おばあちゃん。「フォト、フォト」と近づき、自宅に招き、お茶とお菓子を出し、民族衣装を着させてもらって写真を撮ってくれます。料金は20元でした。決して悪い人ではないので、安心してください。





古城エリアに戻り、再度散策。夕食は ケンタッキーで。19時50分、空港に向かうためタクシーに乗る。料金は高速代を入れて70元くらい。 空港の待合室でビールを飲む。旅の楽しみの一つは地元のビールを飲むこと。
 飛行機は四川航空3U8692便。料金は税金等含め510元でした。







予定時刻の30分くらい前に成都に到着。リムジンバスとタクシーを乗り継いでホテル到着。ホテルは「Top Star Railway Station」。1泊97元。位置は鉄道の成都駅の近くです。値段の割りにとても綺麗なホテルです。でも、なぜかガラス張りのシャワー室が部屋の中心にあります。




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中国昆明・成都・西安旅行 3日目

2008.1.1
 年が明けましたが、そのような雰囲気を感じることはありませんでした。やっぱり旧正月がメインなの?今日は朝8時のバス で麗江へ向かいます。ウェルカムフルーツ(バナナとポンカン)を起きてすぐに食べたので、レストランでコーヒーだけいただく。その後、タクシーでバス乗り 場へ。7時50分くらいにバスに乗り込む。スーツケースは屋根上に。ちょっと不安。
 バスは時間通りに出発、このときは5,6人しか乗っいない。道中でお客を拾っていき、しばらくすると満員。景色は綺麗な渓谷や遠くに玉龍雪山が見えたりで良かったです。麗江には4時間半で到着。麗江のバスターミナルの時刻表の写真を撮ったので、載せておきます。

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タクシーで古城の入り口へ向かい(10元)、そこから徒歩で木府エリアのホテル「Mus Mansion Hotel」へ。1泊で200元 、珍 しくデポジット不要。お湯の出が悪いのが難点。まあまあです。

近くのレストランで昼食。拉薩ビールとチャーハン。拉薩ビールもおいしいし、チャーハンもグッド。中国のチャーハンははずれ知らずです。

昼食後、路線バスで黒龍潭公園へ。公園内散策後トンパ文化博物館へ(30元)。この中ではナシ族の長老のような方がトンパ文字で書を書いてくれます。ちなみに1枚3000円もするそうですが、日本人団体観光客が大量に買っていました。トンパ文字のデザインが好きです。

麗江古城を探索。町並みはきれい。お土産やとゲストハウスが多く、観光地化されています。そこがちょっと残念。



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中国昆明・成都・西安旅行 2日目

2007.12.31

 昆明は泊まるだけで最初の目的地シャングリラへ。昆明から北西約700km、標高が3276mの街。7時20分の中国東方航空MU5931(50%offの格安航空券、税 金等込みで578元)。約1時間でシャングリラ空港に到着。 





 タクシーでホテルへ(20元、メーター制ではない)。ホテルはeLongで予約した「香格里拉環太酒店(Shangri-La Pacific Rim Hotel 」。朝食込みで280元、クレジットカードで支払い。チェックインしたらスーツケースの南京錠の鍵が無いことに気付く。ホテルの人に言ったら、金鋸で南京錠を切ってくれました。ありがとうございます。助かりました。でも鍵は見つかったから、実は損。



 

タクシーで翌日のバスのチケットを買いに行く。タクシーは市内一律6元。次の目的地、麗江までは38元+保険2元でした。写真はシャングリラ発のバスの時刻表および料金表。料金は35元のはずなのに・・・。ガソリンの高騰のせいでしょうか?

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 シャングリラの見所は松賛林寺。3路のバス(1元)に乗り、途中で30元の入場料を払い到着。ラサに行った気分になります。標高3000m以上のため、階 段を少し登るだけで息が切れました。ここはチベット仏教のお寺です。ラサまで行かずにチベットを味わえます。ところで、ここのお坊さんたちは大丈夫だった のでしょうか?






 続いて、大亀山公園へ。大きなマニ車があります。回そうとしたけど、一人では重くて回りませんでした。残念。

 高地のためか、疲れたのでホテルへ。夕飯はホテルのレストランで、シャングリラ名物のまつたけ料理を。まつたけはたくさん入っていましたが、一緒にパクチー?と炒めていて、まつたけの香りは無く、苦手なパクチーの香りだけでした。残念。


 今日はこれで就寝。

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中国昆明・成都・西安旅行 1日目

2007.12.30

 JALのマイレージを使って関空→昆明、西安→成田の旅行。使用マイル16000(2割引キャンペーン)、税金等14030円。
 関空から昆明ま では中国東方航空のコードシェア便。ボーイング737-600(だったかな)でエコノミー席は3列×2。上海でトランジット。昆明行きの人と上海までの人 が分けられ、昆明行きの人たちは検疫と入国審査を経て、再び同じ機内へ。この手続きに時間がかかり、予定を1時間ほど遅れて上海浦東空港を離陸。昆明には 30分遅れで到着。



 
空港でクレジットカードで500元を下ろし、タクシー(15元くらい)でホテルへ直行。ホテルはeLongで予約した「春城之星(Spring City Inn」。1泊朝食付きで118元。支払いはクレジットカードで、デポジットの100元は現金で支払う。部屋はきれいで、とにかく安い。おすすめ。




この日は、近くのお店でビールとミネラルウォータを買って就寝。

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石垣島旅行 3日目

 午前中は石垣島観光のマングローブカヌー体験に参加。所要時間1時間半、料金は3000円です。 カヌーに乗って、国の天然記念物に指定されている宮良川のマングローブを探索。初めてのカヌーだったけど、操縦は簡単で、気持ち良いです。おすすめ。
カメラは持っていきませんでした。転覆や浸水にビビッてしまったけど、そんな心配は要りませんでした。カメラ持っていけばよかった。

 石垣島観光の送迎で空港へ。そして那覇へ。


 那覇到着後、空港のレストランでソーキそば定食を食べる。



 神戸行きのフライトまで時間があったので、初めてのゆいレールを体験。
 



ゆいレール 赤嶺駅 
那覇空港駅の日本最西端の駅と、赤嶺駅の日本最南端の駅の両方をクリアです。となると、最東端と最北端も制覇したくなってきます。何駅だろう?



赤嶺駅の近くのスーパーでおでん(てびちと卵)とオリオンビールを買い、駅の近くのベンチに座って食べる。この旅最後の食事です。



ゆいレール



再び、那覇空港。こちらは羽田行きのB747。



さようなら、沖縄。

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石垣島旅行 2日目 石垣島1周

 竹富島から戻り、レンタバイクで石垣島1周の旅に出発です。




玉取崎展望台



石垣島最北端 平久保崎灯台



島西部の風景



知念食堂 米原ヤエヤマヤシ原生林近くです。


そば 大 350円 安くておいしい。


メニューはこれだけ



米原ヤエヤマヤシ原生林








巨大シーサー



川平湾



唐人墓
石垣島の南西に位置する観音崎に立つ、極彩色の中国風屋根飾りが目を引く墓。西欧諸国が、中国からいわゆる労働者として多くの苦力[くーりー]を自国に 送っていた産業革命時代、福建省出身の苦力たちは船旅の途中、船員たちからひどい虐待を受け船内で暴動を起こしたため、石垣島に強制下船させられた。彼ら はその後派遣された英国軍により、殺害されたり捕虜となった。石垣の人々は熱心に彼らを助けようとしたが、疫病の流行もあり彼らの多くは命を落としてしま う。異国で果てた彼らを慰めようと作ったのが、唐人墓の始まり。現在の唐人墓は1971年(昭和46)、周辺にいくつもあった唐人墓の遺骨をまとめて作ら れたもの。



夕食 らふてー丼定食



原付で130km走破しました。生まれてはじめての原付。原付ツーリングはとても気持ちいいです。

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2008年5月 9日 (金)

石垣島旅行 2日目 竹富島

急に竹富島へ行きたくなり、朝一の便(7:30発)のフェリーで竹富島へ。料金は往復で1100円、所要時間は片道10分です。




竹富島に到着。通常は港からレンタサイクル店の無料送迎のマイクロバスが待っているのですが、島到着が営業時間前ということで、歩いてレンタサイクル店へ。といっても15分くらい。




今回利用した友利レンタサイクル。料金は1時間300円+延長30分毎に150円。手作りの島の地図をもらい、おばちゃんが親切に説明してくれました。これから出発です。




竹富島は琉球の昔ながらの町並みと綺麗な砂浜が魅力です。




カイジ海岸。星砂の浜です。




コンドイ岬。一番きれいな浜辺です(手作り地図より)。




西桟橋。夕日が綺麗に見えます(手作り地図より)。でも、まだ朝です・・・。




なごみの塔。竹富島の町並みが美しく見えます。






9時30分にレンタサイクル店に戻り、35分にマイクロバスで港へ。45分の石垣島行きのフェリーに乗りました。朝早すぎなければ、港にはレンタサイクル店のマイクロバスが停まっており、歩かずにお店まで行けます。



時間は短いけど竹富島を堪能しました。

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石垣島旅行 1日目

JALにて石垣島の旅。 旅程はJAL3383便にて神戸から沖縄那覇へ。 そこからJTA613便にて那覇から石垣島へ。写真はこの日のJAL3383便。なぜ乗っているはずの飛行機の写真が撮れたのか?JTA613便が機材の関係により欠航となり、急遽JTA145便神戸→石垣島への直行便へと変更となりました。JAL3383便では機内に座り、シートベルトをして離陸を待っているところでした。そこから荷物を取って、職員用の出入り口から出発フロアーへ。貴重な体験です。




新しいチケットとお詫びの1000円分のミールクーポンをもらいました。




ミールクーポンは菊水茶廊の抹茶パフェとあんトーストに化けました。




2時間50分のフライトで石垣空港に到着。大阪→上海よりも長いフライト時間です。この旅のホテルはアートボックス。空港からタクシーで450円です。初乗り390円は安い。

ホテルから歩いて市街地へ。3km以上の道のり。明日のレンタバイクの手続きをしてその帰りに夕食。麦職人という発泡酒を中ジョッキで2杯、ソーメンチャンプルとラフテー。これで1400円。








帰りはタクシーで稲福の泡盛市場まで。ここで泡盛を3号瓶で3本購入。写真はおまけでもらった八重泉と近くのスーパーで買ったコンビーフの豚版。



初日はこれでおしまい

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グアム旅行 4日目

とうとうグアム最終日です。この日は11時までホテルの部屋で過ごす。その後、ホテルの近くの動物園へ。入場料は10ドル。手作りなので若干スリルもあります。
 
入り口


ラマ


ココ
絶滅危惧種です。金網が細かすぎて写真が取れない。残念。


ピグミーヤギ


ロバ


オウム


そのほか爬虫類や両生類もいます。これらは苦手なのでパス。


 ホテルの送迎バスは14時出発。最後にきれいな海と砂浜。見納めです



 
 これは成田行きのノースウエスト機。


 
 いざ名古屋へ。さよならグアム。

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グアム旅行 3日目

 朝食はSUBWAYのサンドイッチ。朝からバドワイザーをいただきました。




 ホテルでラムラムバスのワンデーパスを購入。今日はこれを使ってハガニア地区へ。
 
 自由の女神像
本物と比べるととても小さいですが、ニューヨークに行った気分になれます。?

 


 サン・アントニオ橋
チャモロビレッジのすぐ近くにサン・アントニオ橋があります。1800年代のスペイン統治時代、ハガニアと南部のウマタック村を結ぶ道に作られた橋の一つ。橋はスペイン産の石とスペイン統治時代の建築方を用いて造られており、橋のたもとには人魚となった伝説の少女シレナの像が建っています。



 
 スペイン広場
 スペイン総督邸跡、1736年から1744年の間に建てられたスペイン統治時代の総督一家の公邸。1898年の米西戦争後はアメリカによる統治本部、海軍総督の住居として使用されたが、今は建物の土台とアゾテアと呼ばれるテラスの段差跡のみが残っている。



 チョコレート・ハウス、スペイン統治時代の貴婦人の社交場。当時の総督婦人たちが、屋敷に訪れた客人をチョコレートドリンクでもてなしたことからこの名がついた。




ラッテストーン公園
 ラッテストーンと呼ばれるこけし状の石柱が並んでいる公園。下の写真が使用例です(推測)。





 ハガニア大聖堂バシリカ
1669年に建てられたグアム最初のカトリック教会。ステンドグラスがとてもきれいです。










ハイズステーキハウスでランチ。これとパンがついて12ドルです。おすすめ。







夕飯はチャモロ料理のチャモロ亭へ。
 白い飲み物がツバと呼ばれる椰子酒。ココナッツから毎日少量だけ採れる天然発酵酒。味は柿やびわのよう。珍しいもの好きにおすすめ。





3日目 終了

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グアム旅行 2日目

 今日は現地ツアーによる観光です。グアム旅行ナビでラムラムツアーズの「グアム島一周の旅」に申し込みました。値段は75ドル、昼食付き、約7時間のツアーです。グアム旅行ナビで申し込んだ理由は支払いにクレジットカードが使えること。これで若干ですがマイルがたまります。

 8時15分ホテル出発なので、それまでに朝食をとる。アメリカっぽいものをと考え、SUBWAYのサンドイッチ購入。長さ30cm以上あります。値段はドリンク付きで8ドル程度。ホテルの部屋で食べました。

 8時15分に出発。バスはほぼ満席状態。流暢な日本語をしゃべるガイドさんの話を聞きながら最初のポイントのガーンポイントへ。

 次に車窓からスペイン古橋を鑑賞。スペインが統治していた時代のものです。

  ウマタック湾公園(マゼラン記念碑)

ソレダッド砦

イナラハン・チャモロ文化村。ココナッツ講座、塩作り等学べます。写真の男性がガイドさん。日本語がとても流暢。

 タロフォフォの滝公園。ここでは約50分の自由行動。2つの滝のほか、横井庄一さんが暮らしていた横井ケーブのレプリカが見れます。ケーブルカーが故障のため、お詫びとしてドリンク一本サービスとなりました。熱い日差しの下で飲んだバドワイザー。格別です。

 昼食は「シーフードシェフ」。バイキング方式で飲み物だけ別料金。おいしかったです。

 ジーゴ南太平洋戦没者慰霊公園

 次に車窓から「アンダーソン空軍基地の入り口」を見学。9.11のテロ以降見学はできないそうです。

 最終ポイント「マイクロネシアモール」へ到着。ここで一応ツアーは終了。ここでホテルまでのバスチケットをもらって解散。ここからグアムの有名な景勝地「恋人岬」へ。往復バス代と入場料がセットになったチケットを7ドルで購入。

 再びマイクロネシアモールに戻り、モール内をぶらぶら。特に買いたいものも無くホテルへ。

 夕飯は地球の歩き方に載っていた「PROA」へ。地球の歩き方に載っていた料理を食べる。初めてスペアリブをフォークとナイフで食べ、悪戦苦闘。味はとてもおいしいです。

南国のリゾート地というイメージしかなかったグアム。でもツアーに参加してグアムには悲惨な戦争の歴史が多く存在していることを実感しました。とっても良いツアーでした。

 

グアム2日目はこれで終了。

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グアム旅行 1日目

ノースウエストのマイルを使ってグアムへ旅行。
行程は

4月26日 関西空港→グアム(NW80便)
4月29日 グアム→中部国際空港(NW23便)

 使用マイルは16,000マイル、税金等3,620円。ノースウエストの特典航空券は燃料サーチャージが要らないので助かります。



 機体はB757-200。理由はわからないけどサイパン行きの同じ型の飛行機に直前に変更。そのため搭乗および出発が約50分ほど遅れる。離陸後しばら くして楽しみにしていた機内食。でもあまりにもしょぼい。機内食は全日空や日本航空の方が断然上、ノースウエストは中国東方航空より悪い感じ。あまりの しょぼさに写真を撮る気が無くなる。

 グアム空港到着後、ホテルの送迎サービスでホテルへ。ホテルは「ホリデーリゾート&スパ グアム」、オーシャンビュー確約でビール6瓶付き、空港の往復送迎付きで1泊75ドル+税金11%。











 初日は夕日が沈むビーチを歩き、アメリカといえばステーキということでアウトバックステーキでステーキたらふく食べて終了。

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ロボフォーム

ロボフォーム。ホームページのIDやパスワード等を記録し、ボタ ンひとつでログインしてくれるソフト。マイレージを貯めるためにいろいろなポイントサイトや航空会社を利用しているのでとても助かります。一ヶ月間の試用 ができるから是非使ってみてください。購入する場合は3500円か29.95USドル。今はドル払いのほうがお徳です。

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